沖島タイムズvol.10

沖島タイムズ(1000年続く島づくり)vol. 10

 

沖島タイムズでは、琵琶湖の東南に位置する沖島の島づくりの様子や沖島の日常について、写真を交えご紹介していきます。

 

むらまちVol.10

 

島の素材がふんだんに使われた沖島めし。

季節の素材を丁寧に調理された一品一品、一度食べたら忘れられない。

 

【沖島とは?】

沖島めしについて・・・

地元の女性たちが、ホテルニューオウミの日本料理長・小谷明宏さんの指導を受けながら島伝統料理のアレンジにも挑戦されました。ビワマスのフライ、テナガエビのから揚げなどの湖の幸のほか、小芋とニンジンの煮物、サツマイモご飯など島内で取れた野菜を使ったお弁当です。

 

1食1200円で、販売は予約制(5個から)

3日前までに、

▽湖島婦貴(ことぶき)(0748・47・8787)

▽湖魚一坪(0748・33・9544)

▽瀬戸や(0748・33・9629)

▽沖島港屋(0748・33・9665)のいずれかに電話注文

 

 

 

【どうして私たちが沖島の島づくりにかかわらせてもらっているのか】

沖島タイムズ(1000年続く島づくり)vol.1

http://tarikihongwan.net/muramachika/5986.html

 

  1. 3/8更新